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【エロ小説】官能の世界

欲望渦巻く世界。そこにあなたをご招待いたします。

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私はがまんできなくなって、
「もう入れて!」
と叫んだ。

彼はごそごそとゴムをつけ、私のアソコを指で開いた。

ちゅぷ・・・という音とともに、彼のペニスを迎え入れたアソコはこれまで飲み込んだこともないくらい大きいペニスに悦びの悲鳴をあげながら、さらに愛液をあふれさせた。


「すぐイっちゃいそう・・・気持ちいい・・・。」

彼はうっとりとした声で、ぐいぐいとペニスを押し進める。
押し開かれる感覚と満たされていく充実感で、私は返事をする余裕がない。

根元までペニスが入ったときには、アソコがはちきれてしまうんじゃないかと思った。

彼は少しずつ腰を動かし、確かめるように稼動範囲を広くしていく。
私のアソコは彼のペニスになじみ、まとわりつきはじめた。

彼は一度イったせいか、ゴムごしのせいかなかなかイかず、私だけ何度もイかされた。

「ああ・・・もう・・・出る・・・。」


激しいピストン運動の末、彼がゴムの中に精液をはきだすと、私は童貞をからかったことを後悔したのだった。

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「君、セックスしたことあるの?」

口から漏れてしまいそうになるあえぎ声をおしころしてきくと、
「ないけど・・・たぶん、ちゃんとできると思います。」

童貞とのセックスははじめてだったので、わくわくした。

「ゴムつけるなら、いいわよ。」
ベットヘッドの引き出しを指差すと、彼は私をベットに向かわせる。

どさっとかさなりあうように倒れ込むと、彼は私にキスしようとした。

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「キスはダメよ。好きなコとしなさい。」

彼はキスをあきらめて、乳首をしゃぶった。
口にいれたまま、れろれろしたり、指で乳首をころがしたり。


やがて満足したらしく、私の両足を開いて、アソコを舌で舐めた。
べろーっと舐めあげられただけで、あえぎ声がもれてしまった。

「あ・・・。」

「気持ちいい?してほしいことがあったら、教えて。」
彼はぺろぺろとアソコを舐めまわし、クリトリスや膣口、アナルまでていねいに舐めまくった。

いままでに寝たどの男よりも熱心に、執拗に舐めていて、まるで忠実な犬みたいだった。



「あ・・・ああ・・・はん・・・。」


私が声をもらすとさらに嬉しそうに、繰り返し舐める。



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「すごい・・・いやらしいニオイがする。」

いつのまにか左手は、リズミカルにペニスをこすっている。
彼の目は私の裸を舐めまわすようにみていて、彼の頭の中で、私はどんな風に犯されてるんだろうと思ったら、さらに愛液があふれだすのがわかった。

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「もう・・・イきそう・・・。」
彼のペニスから白い精液があふれ出し、彼の左手を汚した。
私がティッシュを渡すと、彼は恥ずかしそうに、手をペニスをキレイにする。

「おつかれさま。帰っていいわよ。」

そういったのは、もちろん本気じゃなかった。
立ち上がって部屋をでていこうとした私に、彼が後ろから抱き付いてきて、彼の両手がおっぱいをわしづかみにする。

お尻には、さっき出したばかりなのに、更に大きくなったのでは?と思ってしまう彼のペニスがあたっていて、私のアソコは期待にきゅんとしまった。

「ごめんなさい・・・でも・・・がまんできない・・・。」
彼の右手が私のアソコをなでる。

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「あなただって、こんなに濡れてるじゃないですか・・・。」
私は左手でおっぱいをもまれ、右手でアソコをさわられながら、無言でいる。

「お願い・・・やらせて!」
彼は指で乳首をつまみ、クリトリスを刺激しながら、耳元でで懇願する。

彼は、私の愛撫し続け、更に息遣いが荒くなっていった。



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